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堀内恒夫氏に参院選への出馬を打診 自民(産経新聞)

 自民党が、プロ野球巨人の元投手で前監督の堀内恒夫氏(62)に夏の参院選への出馬を打診していたことが20日、分かった。堀内氏が受諾すれば、自民党は同氏を比例代表候補として擁立する方針だ。

 党関係者によると、打診したのは今年初め。このとき堀内氏は関係者と相談したいと留保したという。

 堀内氏は山梨県の甲府商業高を卒業後、昭和41年に巨人入団し、「V9」時代のエースとして活躍。生涯成績で203勝し、名球会入りした。

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by i5pviuig9t | 2010-04-24 02:33

夫婦の不仲のつけを背負わされ… 奈良・桜井市男児餓死事件(産経新聞)

 【衝撃事件の核心】

 「顔が夫に似ていて憎らしかった。この子には愛情がわかなかった」。そんな理由で母親はわが子を死に追いやった。奈良県桜井市で、会社員、吉田博(35)と妻のパート従業員、眞朱(26)両被告=ともに保護責任者遺棄致死罪で起訴=が長男の智樹ちゃん(5)に食事を与えず、餓死させたとされる事件。捜査当局の調べに対する両親の供述から浮かび上がったのは、夫婦の不仲の“つけ”を一身に背負わされた幼子の悲劇だった。

 (永原慎吾、徳原麗奈)

 ■いびつな生活

 博被告の勤務先で知り合った2人が結婚したのは平成15年5月。翌年に智樹ちゃんが生まれ、桜井市粟殿のハイツで暮らし始めた。眞朱被告は「(智樹ちゃんが)かわいくてたまらない」と自分の両親に話すほど、溺愛(できあい)。3人で出かける日もあり、絵に描いたような幸福な家庭だったという。

 そんな家族関係に微妙な変化が起き始めたのは18年12月に長女(3)が生まれたころだった。眞朱被告が長女の育児にかかりきりになると、智樹ちゃんがすねたり、眞朱被告の気を引こうと暴れるようになった。

 眞朱被告は当初はしつけとして、智樹ちゃんをたたいたり、つねったりするようになったが、暴力はエスカレートしていき、頻度も増えていった。暴れる智樹ちゃんが手に余るようになると、ロフトと呼ばれる室内のスペース(床面からの高さ約2メートル、幅・長さ約2メートル)で智樹ちゃんを寝かせるようになったという。

 事件後、ある捜査員は「もし、智樹ちゃんをロフトの上で生活させるようなことをしなければ、狭い部屋に肩寄せ合って穏やかに暮らし、後の悲劇も防げたのかもしれない」と語った。

 同じ室内に住みながら、智樹ちゃんだけをロフト上に隔離するといういびつな生活が始まったのはこのときからだった。

 ■家族をつなぎとめたのは…

 同じころ、仲が良かった夫婦関係もこじれ始める。博被告が親族の借金の保証人になっていたことを眞朱被告が初めて知り、その後も博被告が親族のマンションの延滞料金の肩代わりをするなど、金銭問題が夫婦関係をむしばんだ。

 眞朱被告は博被告だけでなく博被告の実家とも折り合いが悪くなり、ストレスを募らせるようになった。そのはけ口となったのが、智樹ちゃんだった。

 しつけだったはずのせっかんは理不尽な暴力へと変貌(へんぼう)し、智樹ちゃんの髪を引っ張って、机に頭へぶつけるなどの虐待を繰り返すようになった。事件後に県警が押収した机には血痕のようなものも付着。智樹ちゃんの遺体には数十カ所のあざがあったほか、腕にはアイロンを押しつけたとみられる痕跡も残っていたという。

 眞朱被告に対し、博被告はどこまでも無力だった。エスカレートする眞朱被告を止めるのは父親である博被告の役割でもあるはずだが、「妻に嫌われたくない」と考えた博被告は眞朱被告の虐待を見て見ぬふりをし、同調してせっかんを加えることもあったとされる。

 「幸福そのものだったはずの家庭は、このころにはガラス細工のようにもろくなっていた。壊れそうな家族をつなぎ止めていたのがおそらく智樹ちゃんだったのでは。智樹ちゃんが虐待を受けることで、家族はようやくバランスを保っていたのでは」と捜査関係者。

 幼稚園や保育所にも通わせてもらえず、外部と完全に遮断されたいびつな世界に閉じ込められた智樹ちゃん。親たちから満足な愛情を与えられない子供たちの身長や体重が伸び悩む「愛情遮断症候群」に陥っていた可能性もあるという。

 死亡時の智樹ちゃんの身長は約85センチで厚生労働省が公表している2歳〜2歳半の男児の平均(平成12年で87・1センチ)に近かった。

 児童虐待に詳しい、津崎哲郎・花園大学教授(児童福祉論)は「乳幼児虐待事件では愛情遮断症候群がしばしば見受けられる。智樹ちゃんも、『愛情がわかない』という両親の感情を敏感に感じ取り、成長が滞るようになったと考えられる」と分析する。

 両親の暴力は次第に、無関心へと姿を変えていった。眞朱被告は昨年5月から橿原市のショッピングモールでパート従業員として勤務するようになった。長女はショッピングモール内の託児所に預けていたが、智樹ちゃんはロフトの上に放置したまま。真夏にクーラーもつけずに外出することもあったという。

 昨年9月には、眞朱被告は智樹ちゃんの食事も満足に与えなくなり、細長く巻いたおにぎり2個と水だけを1日分の食事として置いたまま出かけるようになった。

 智樹ちゃんの体はだんだんとやせ、今年に入ったころには食事を与えても食べられないほど衰弱した。

 弱っていく智樹ちゃんを隠したかったのか、ハイツに遊びにきた自らの両親にも「(智樹ちゃんは)夫と一緒にどこかへ遊びに行っている」などとうそをつき、会わせないようにしていたという。

 ■私が母親でなければ…

 智樹ちゃんは今年2月末には全く食事を受け付けられないようになった。それでも、両親は智樹ちゃんを病院に連れて行こうとはしなかった。

 逮捕後、眞朱被告は県警の調べに対し、「救急車を呼べば虐待を詮索(せんさく)される。刑務所に入りたくはなかった」などと供述。死にゆくわが子を前にしても眞朱被告は、保身のことしか考えていなかった。

 眞朱被告がようやく電話を取り、泣きながら県中央こども家庭相談センターに連絡をしたのは翌月3日のことだった。

 捜査関係者によると、保護されたときの智樹ちゃんは「骨と皮のような状態」。智樹ちゃんは搬送された病院でまもなく死亡。両親は県警に保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された。

 死にゆく智樹ちゃんはもうろうとする意識のなかで何を思っただろう。家族がまだ幸せだったころのやさしい“慈母”の姿だったのか。それとも、暴力を振るい、食事を与えない“鬼母”だったのか。

 逮捕された眞朱被告は取り調べに対し、泣きじゃくりながらこう話したという。

 「私が母親でなければ智樹は元気に育っていた」

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by i5pviuig9t | 2010-04-21 11:38

舛添氏はがん細胞!自民党内から批判噴出(スポーツ報知)

 自民党の舛添要一前厚労相(61)に対し、党内から「除名」などの厳しい処分を求める声が続出した。15日、党本部で全議員懇談会が開かれたが、執行部批判をやめず新党旗揚げを示唆している舛添氏に非難が集中。山本幸三衆院議員(61)は「結束を乱すがん細胞は早めに除去すべきだ」と除名を要求した。舛添氏はこの日、東国原英夫宮崎県知事(52)と注目の会談。地方分権改革で連携することで合意したが、新党構想には触れなかった。

 各社世論調査で“最も首相になってほしい人物”に挙げられる舛添氏が、自民党内で大バッシングに見舞われた。問題視されたのは、うだつの上がらぬ執行部への口撃と、新党結成をちらつかせる一連の発言だ。

 後藤田正純衆院議員(40)は、自身も「たちあがれ日本」へのくら替えがうわさされるが「もうそろそろオオカミ少年ではなく、オオカミ中年に見えてくる。(党を)出るなら明日にでも出るべき」と舛添氏をバッサリ。全議員懇談会で、平沢勝栄衆院議員(64)は、舛添氏や新党を旗揚げした与謝野馨元財務相(71)を念頭に「比例代表で当選した人の離党は認めず、除名すべき。時には非情なリーダーになってほしい」と谷垣禎一総裁(65)ら党執行部に迫った。山本有二元金融担当相(57)は「総裁が早く真意を聞き、一緒にできなければ離党勧告すべき」と求めた。

 谷垣総裁は、こうした党員の厳しい声に応じる形で「非情になるところは非情にならなければいけない」と回答。午後の記者会見では「臨機応援に、毅(き)然とした態度で臨む。必要があれば会います」と厳罰も辞さない構え。大島理森幹事長(63)は「本人が『新党』と言っているのなら、真意を確かめる必要がある」と話しており、近日中に舛添氏から事情聴取する方針だ。

 孤立化が進む舛添氏だが「党内で舛添批判が活発化すれば、圧倒的な国民の支持率を武器とする彼の思うツボ」との見方も。現執行部に対する国民の不信感がさらに高まる構図となるからだ。執行部一新となれば、総裁の座にグッと近づく。

 この日、舛添氏は珍しく議員会館議員室への報道陣の出入りをシャットアウト。出入りのときにも新党に関しての発言は控えたが、目は笑っていた。


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by i5pviuig9t | 2010-04-17 08:17

ケアマネが介護保険書類を紛失―東京都板橋区(医療介護CBニュース)

 東京都板橋区は4月6日、区内の介護保険事業所のケアマネジャーが、介護サービス利用者5人の個人情報を含む介護保険書類を紛失したと発表した。利用者宅の訪問途中に書類の入ったかばんを紛失したという。

 区によると、ケアマネジャーが紛失したのは介護保険認定申請書、認定調査票など。このケアマネジャーは、4月5日午前にかばんがないことに気付き、昼ごろ、交番に私物の紛失届を提出。夕方になってから、かばんに利用者の個人情報を含む書類が入っていたことに気付き、区に報告した。

 区は既に被害者への事情説明と謝罪を行ったが、被害者の家族にも事情説明と謝罪を行う方針。今後は、区内の各介護保険事業所で個人情報の取り扱いに関する研修を実施するなどして再発防止を図る。


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by i5pviuig9t | 2010-04-12 14:09

国歌斉唱「声小さい」 橋下知事、任命式で一喝(産経新聞)

 大阪府でも、新規採用職員任命式が開かれた。今年度から式典の開会にあわせて国歌斉唱を導入したが、橋下徹知事は「声が小さい」と一喝。「皆さんは国家のもとで仕事をするのだから、思想信条の自由とかいっている場合ではない。国歌はきちんと歌うのが義務」と早速、橋下流の洗礼を浴びせた。男性職員は「学校などで国歌を学ばなかったので、歌えなかった。日本人なので歌えるようにしたい」。別の女性職員は「歌えるけど、恥ずかしくて声が小さかった」と話した。

 大阪市でも新規採用者の発令式が行われ、平松邦夫市長が新職員約120人にあいさつ。「職員の不祥事が続発しており、周囲から心配された人もいるかもしれないが、市民のために動ける大阪市を皆さんの力を借りながらつくっていきたい」と呼びかけた。さらに「府市再編とか言っている人がいるが、地域主権の主体である基礎自治体をリードしていくのは大阪市だ」と橋下知事を牽制(けんせい)した。

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by i5pviuig9t | 2010-04-07 02:15

2010〜2011年秋冬 東京ブランド新作 重量感より軽やかさ(産経新聞)

 ■逆風を前向きに乗り越えようとするデザイナーの決意

 東京を拠点にしたファッションブランドが今月、JFW・東京コレクション(23〜26日)を軸に、2010〜2011年秋冬の新作を披露した。秋冬の重量感より軽やかな印象の作品が目立った。不況で萎縮(いしゅく)ムードが続く中、ファッションが本来持つ明るさや華やかさを示し、逆風を前向きに乗り越えようとするデザイナーの決意を感じさせた。(小川真由美)

 ◆服の原点は家族

 07年にデビュー後、今回が東京での最後のショーとなったジョン・ローレンス・サリバン(柳川荒士)。肩幅が広めでウエストの絞りをなくしたコートやジャケット、綿のジャージー素材の細身のパンツなど、新しいシルエットで紳士服の強さと美しさを表現した。来年春夏から拠点をパリに移す。柳川は「西洋発祥の紳士服の美しさを日本人がどこまで形にできるか挑みたい」と飛躍を誓った。

 ネ・ネット(高島一精)は北欧に住む仮想動物の家族の日常をテーマに、緑や黄など明るい色を多用し暖かみを出した。家族を意識して初めて大人と子供の服を同じ会場に展示。高島は「服を毎日着る人間の生活の原点は家族。家族の暖かさを見直した」と話す。

 東コレ参加のデザイナーも攻めの姿勢を見せた。

 ミハラヤスヒロ(三原康裕)のテーマは女性の内面の強さ。色や柄を排し、ウールやアルパカ、フェイクファーなど数種類の生地を風化して破けたように見せるなど、素材の表情にこだわることで一見武骨に見えるデザインの中に女性のりりしさを際だたせた。三原は「見通しの暗い時代を変えるのは女性のパワー。ファッションでそれを伝えたい」。

 ◆夢あふれた服

 ミントデザインズ(勝井北斗、八木奈央)は定番の細かい文様や装飾から一転。家、花、王冠の柄をロングドレスに大きくあしらうなどシンプルな構造の服を並べた。テーマは「A NEW HOPE」。八木は「今までの価値観と違う全く新しい価値観で物事を見れば希望はある。それを感じてほしい」と期待する。

 まとふ(堀畑裕之、関口真希子)は「日本の眼」と題し、今回から色に焦点を当てて日本人の美意識を服に落とし込む試みをスタートさせた。自然や都会の風景、日常生活の場面を複数の色で表現。これまでの着物を想起させる形から一転、現代的な印象の作風に仕上げた。堀畑は「流行という新しさでなく新鮮であり続けることで普遍的な美を提案したい」と意気込みを見せた。

 4年ぶりにJFWに登場したのがケイタ マルヤマ(丸山敬太)。カラフルな色や柄、カシミヤやファー、リボンにレースなどぜいたくな作風は健在。丸山は「ファストファッションもいいが、ファンタジーや夢があふれた服もあっていい」と説明した。

 アグリサギモリ(鷺森アグリ)は男性的だったテーラードが進化。ボタンやフリルなど装飾を最小限にしながら女性らしさを表すなど、高い技術力を見せた。(敬称略)

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by i5pviuig9t | 2010-04-02 03:59